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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

カテゴリ:ドラマ記事 > ドラマ for 16

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大河ドラマ「真田丸」最終話は幸村は最後の戦いに挑んだ。形勢は圧倒的不利の中1度は徳川を圧倒するが流れを1度手放すと豊臣方は総崩れとなり幸村の奮闘空しく最後は自害して散ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第49話はついに大坂夏の陣の幕が開けた。堀を失った豊臣方は打って出る以外の策はなく要害も作る事ができなかった中で戦う事を強いられた幸村だったが、又兵衛が討ち死にした事で形勢は一気に不利となり幸村は春ら家族を親交のあった伊達家へ身を寄せる事を命じてきりは千姫を徳川へ届ける事を託して幸村は最後の戦いへ挑むシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」最終話は悦子がLassyの編集部に異動できるチャンスが巡ってきた。しかしそんな時に本郷先生の盗作疑惑が浮上した事で盗作疑惑の払拭に力を入れなければならない悦子は本郷先生の盗作疑惑を調べ始める。そんな中で本郷先生は一時行方不明となったが本郷先生は元妻のところにいた事が発覚しそこで真相を確かめるが本郷先生は小説の取り下げを話す。しかし翌日本郷先生はある友人の家に行った事がわかり後を追うと盗作の犯人を本郷先生はわかっていた事を知り悦子は犯人に自分の力で夢を叶える事を力説した。しかしLassyのプレゼンは全くできず悦子は登代子のプレゼン資料でプレゼンをしようとするが自分の力じゃない資料にできませんでしたと正直に申告しLassyへの異動のチャンスは無くなったが悦子にとって校閲の仕事が自分の天職だと知ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第48話は堀を埋められた豊臣方はどう反撃すべきか策を練っていた。しかし家康が1度駿府へ退却した事で浪人たちの解散を目論んでいた。幸村はそれを阻止すべく動くもこれらの行動が全て裏目に出てしまう。そして幸村は次の決戦に死を覚悟して挑む決意を固めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第9話は悦子はLassyの校閲の人員不足により校閲を手伝う事となり張り切る。しかしファッション誌と雑誌というこれまでの校閲と違い丁寧に読み解く時間が少なく、これまでのやってきた事が通用せず壁にぶち当たる。決定的ミスをしてしまい落ち込む悦子だったが、幸人がこれまで悦子に励まされてきた事を伝えようと幸人が裏方の事についていろいろ調べていた事を悦子に伝えて悦子は自信を取り戻してLassyの校閲を完成させたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第47話は淀殿の目の前で砲弾が撃ち込まれた事により侍女たちが大勢亡くなり淀殿は和睦をする事を決断する。和睦の為に交渉に入る幸村だったが大蔵卿の無能な発言に交渉は難航する。交渉には初と大蔵卿ときりをつけて交渉を行ったものの、阿茶局にまんまと丸め込められて大蔵卿は豊臣を滅ぼす堀を埋める許可を与えてしまった。これにより大坂城は裸同然の城となり幸村も戦う術を無くした。それでも残された又兵衛らは最後の戦いに全てを賭ける宣言し幸村も全てを賭けて戦う事を決意したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第8話は茸原部長は悦子に恋愛小説家の校閲を任せる。悦子は恋愛小説家は厳しい人なのでいつも以上に仕事をしてほしいと注文する。その言葉通り恋愛小説家は悦子にダメ出ししてくる。校閲を大幅に見直す事になった悦子は恋愛小説家と接触して次第に理解しようとするが、その先に恋愛小説家が病気で入院してしまう。それでも悦子は小説の内容を知りたいという事で話を聞こうと病室に向かい、そこで小説に命を懸けている姿を観た事で悦子は小説に命を込められている事を知ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第46話は幸村は家康軍を蹴散らした事で家康は持久戦に持ち込む事を決める。一方で調略で幸村を寝返りを計ろうとするも全く受け入れるつもりはない。そんな中で有楽斎らの陰謀で秀頼に和睦を計る事を進めるがその時期ではないと幸村は強く反対する。淀殿を説得して何とか和睦を止めるも又兵衛らが奇襲をかけると反撃に転じる事で形勢を保っていたが、家康が大砲を放ったことで淀殿の侍女が犠牲になるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第7話は本郷先生の最新作を校閲する事になった悦子だったが、その帰り際に幸人とバッタリ会ってしまうも何か空気が違う。楽しく校閲している悦子だったが、実は本郷先生と幸人は3歳の時に離れ離れになった親子だった事を知る。貝塚に本郷先生と幸人とは確執があると聞かされた悦子はストレートに聞き出そうとできない。しかし最新作で書かれている内容はどうしても幸人じゃないとわからない事があり幸人本人に直接聞き出そうとすると幸人は少し間を置いて経緯を話だし特に確執がないと語り本郷先生と幸人は打ち解けたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第45話は大坂城を包囲した徳川軍を迎え撃つ豊臣方はこちらの手の内を読まれていると感じた幸村はその黒幕が織田有楽斎だと知りこちらの手の内を上手く利用しようと計る。一方家康は幸村が真田丸の出城を造った事で攻略が難しいと感じていたが、秀忠は事の重要さを解らずじまいだった。そんな中幸村は相手を挑発し前田、井伊軍をおびき寄せてから相手を尽く鉄砲隊の餌食としてほとんどの犠牲者を出さずに幸村は名声を上げたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第6話は幸人と登代子が同居していると知った悦子は状況を確りしようと冷静になろうとするが理解し切れずに動揺し続けていた。そんな中で子供向けの新雑誌が創刊される事となり、その中に有名作家の小説を掲載しようとするが、子供には難しい表現が多く、この表現をどうしようか悪戦苦闘していた。そんな中有名作家は掲載を取り下げた事で記事に空きができてしまうが、そんな中でかつて作家志望の男と再会した貝塚はその男に子供向けの雑誌に掲載しないかと持ち掛けて掲載する事になり3日かかるところを1日で仕上げようと校閲部が徹夜で作業に取り掛かり見事に完成させた。その朝に悦子は幸人から告白を受けるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「IQ246〜華麗なる事件簿〜」第4話はが帷幕病院の医師が何者かに殺されて発見された。50階へ行くには暗証番号を知らないといけないらしくこの事件は密室殺人事件として扱われてる。そんな中沙羅駆がこの事件に介入し事件の重要参考人にピアニストの女性の名前が上がった。その女性にはアリバイがあり事件に関われないという状況だったが、沙羅駆はこの女性が犯人と見抜き証言から矛盾点を見つけ出した。そして決定的な証拠を探るために沙羅駆は女性に餌をまき、女性は犯行に使った決定的証拠であるジャケットを回収しに来たところを確保した。そしてこの事件は実の娘が実の父親を殺した悲しき恨みを持った事件であったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第44話は幸村が真田丸の築城までの一部始終を描かれており、紆余曲折を経て築城まで至る。その頃家康は真田丸を守るのが幸村である事を知り戦々恐々するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第5話は人気スタイリストの校閲をする事になった悦子はそのエッセイの校閲に張り切っていた。しかし実際にそのスタイリストに会ってみると無駄を嫌うほど傲慢な人だった。登代子が人気スタイリストに外れてと言われて落ち込んでいた。悦子は人気スタイリストの実際に感じた事を調べるが無駄な作業という捉え方をされてしまう。しかしその無駄な作業を作業場を訪れた人気スタイリストが悦子たちの無駄な作業があるから間違いが起こらないという事を知り、無駄な作業はないと悦子は認めさせた。しかし悦子はその直後幸人と登代子が同棲している事を知ってしまうシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第43話は幸村は軍議で家康のいる京へ攻める事を進言するも、多くの者たちが籠城を進言する。しかし幸村はこの軍議に納得せず1度席を外すも再び呼び出されて、1人1人意見を伺いながら出撃する事に意見を変えていく。しかし淀殿がそれを良しとせず軍議は結局無駄になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第4話は週刊誌の記者と接点を持つ事になった悦子は週刊誌の記者のドブネズミ以下の仕事に怒りを覚えていた。そんな中校閲した人気女優の自伝を手掛けていた悦子だったが、その女優が隠し子のスキャンダルで記者会見を開く事となり自伝も出版中止の可能性もあった。そんな中で悦子は観ていられず記者会見場に駆け付けるがそこで週刊誌の記者と対立する。そんな中始まった記者会見は週刊誌記者のえげつない質問で女優は倒れてしまいそこに現れた悦子の行動で視聴者が女優を擁護する書き込みで溢れて悦子は女優を救った。そして無事自伝は出版されたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第42話は大坂城へ入城した幸村はそこで淀殿と再会を果たす。しかしそこでは大坂城に集まった多くの浪人たちで纏まりのつかない状況に陥っていた。そんな中秀頼が幸村を総大将にと推薦し、幸村は引き受ける。しかし評定では全く纏まりが付かない状況で幸村はそれぞれが不平不満なく振り分けられるように5人衆で10万の兵を2万に分ける案を提案して纏める。一方信之は幸村が大坂城に入城した事を知り動揺する。そして作兵衛が幸村につく事を決意して大坂へ向かったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第3話はファッションショーで幸人と再会した悦子は彼が作家の是永是之だと知り驚く。そんな中悦子は米岡が担当していた人気作家・四条真理恵の小説の校閲をする事になった。この交代には好きな作家は校閲してはならないというルールがありそれに従ったのだった。そんな悦子に四条から会いたいと言われて会う事になる。そしてその時に悦子が校閲していないメモが残されている事を知り、その犯人が藤岩だった事が判明する。実は藤岩も四条の小説のファンである事を隠していた。それを知った悦子は四条にその事を伝えると藤岩に校閲をお願いする事になり、当初は断ったが周りに押されて校閲する事になった。そしてその校閲で四条は賞を受賞する事になり喜ばれるのだった。その後悦子は幸人から小説の感想を聞かれて詰まらないと答えたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「IQ246〜華麗なる事件簿〜」はIQ246を持つ貴族の当主が謎の事件を解決していく1話完結編のドラマである。IQ246を持つ男の常識は世間一般では計れないがそれだけ膨大な知識を持つ男がどう事件を解決していくのか? ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第41話は豊臣方に味方する事を決めた幸村はタイミングを見計らって九度山を抜け出す手段を探っていた。そんな中で家康は昌幸は死去した事は安堵したが、幸村が生きているとなった時には昌幸の威光を警戒した。大坂城には多くの浪人が集まり、その中に後藤又兵衛もいた。そんな中江戸で信之は嫡男を信政でなく信吉にしようと稲の提案で決まる。九度山を抜け出した幸村は大坂城に入城しそこで15年ぶりに淀と再会したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」第2話は人気ブロガーの出版を校閲する事になった悦子は節約術ブログの著者と意気投合するほど熱の入れようだった。しかし悦子は張り切る中で校閲ではしてはならない表紙で脱字を起こしてしまい悦子は5千冊に及ぶシール貼をする事になった。責任を痛感した悦子だったが校閲部の全員がミスをした経験があり、そのミスで多くの人を大変にしてしまう事で悦子は身をもって痛感した。そして発表の日に悦子は先頭に立って謝罪するも作者もまたブログで誤字脱字だらけを校閲する姿に誤字も自分らしいと話悦子は救われたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第40話は宇喜多秀家の家臣だった明石全登が信繁の元を訪れ、秀頼の力になって戦ってほしいと頼まれる。これまでの経緯を知らない信繁は片桐からこれまでの経緯を聞かされる。しかし信繁は1度この要請を断るも、きりにこのまま終わってよいの?と問われ、信繁はこれまで大きな戦の経験はない中で最後の大戦に挑むことを決意し、大助に新たなる名をくじで引いてもらい信繁改め幸村に解明するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」はファッション誌の編集をしたくて同じ出版社に7回入社試験を受けた河野悦子が7回目で合格したものの、配属された先が校閲部という誤字脱字を校正する部署に配属され校閲の面白さに目覚めていくストーリーである。 校閲する人がいるから色々な文章も読みやすくなっている事を知る事になるだろう。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第39話は昌幸が亡くなり、信繁は無理をしてやりくりしていた付けで多額の借金を背負っていた。信之は援助するというものの、援助はそば粉ばかりだった。そんな中で信繁の元にかつてルソンに逃がしたたかが訪れて珍しい海外の品物を信繁たちに見せつける。そこで信繁は真田紐として商いをおこなって生計を立てていた。そんな中で母薫も亡くなり、迎えた慶長19年に明石全登が秀頼の使者として訪れるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第38話は九度山に幽閉された昌幸と信繁は何度も赦免を願い出るも家康は死ぬまで解くつもりはないという腹だった。そんな中で信繁には大助と娘が誕生し何もない毎日を九度山で送る。そんな10年で忠勝が亡くなり、清正も亡くなり多くの大名が亡くなった。そして昌幸もまた死の間際に信繁にもしもう一度世が乱れたら10年考えた秘策を信繁に託して亡くなったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第37話西軍の敗北で徳川に降伏した信繁と昌幸は家康から蟄居を命じられる。家康にとっては既に死罪にするつもりだったようだが、信幸、忠勝の必死の助命嘆願により死罪は間逃れ高野山へ流罪ととなり幽閉が決まる。信幸はそれと引き換えに信幸から信之と改め親子と決別しなければならなかった。そして大坂で家康と最後の対談をした後に信繁は三成と吉継の最期を聞かされ、改めて2人が最後まで豊臣のために戦った事を知る。そして昌幸は妻薫を信之に託して高野山の九度山での幽閉生活に入ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「家売るオンナ」最終話はバー・ちちんぷいぷいのこころがビルの取り壊しが決まり立ち退きを迫られていた。それを知った屋代課長はビルを買い取って売り出そうとする。しかしこの件では三軒家は何も関わらずにバリアフリーの住宅を求めてきた元バレリーナの女性と足を怪我してバレーを断念した娘のために求めたのだった。怪我した娘はそんな家は要らないというが、三軒家はその娘に前へ進む一歩が必要と説く。そんな中で母親が娘のためにバレーを断念して娘に捧げている姿を娘に見せてゴキブリを投げて動ける事を証明した。全ては自分の意志が必要だと・・・そんな中でビルのテナントがすべて決まろうとするが、そんな中本社からこの物件から手を引け!と通告を受ける。それを知った三軒家はある秘策でビルを売りますと宣言する。そしてそのビルにはバリアフリーを求めた元バレリーナの女性と足を怪我した娘に勧める。2階は住居、1階はバレー教室移動はエレベータで移動するというものだった。そして三軒家は目標を与える事で前へ進めると説いてビルを売る事に成功する。三軒家と屋代課長はこの責任で退社するが、三軒家が社長となりサンチー不動産として独立し、テーコー不動産新宿営業所は三軒家さんの背中を観た社員がその姿を受け継いだシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「そして、誰もいなくなった」最終話はこの事件の黒幕が日下だと知った新一は万紀子がこの事件に関わっている事もわかり、全ては25年前から始まった事を知る。25年前に新一の父親と再婚した時に日下を諦める婚前契約書を結ばされた。それは金のためだったが、この婚前契約が日下の犯行の引き金になる。そして決定的なポイントは20年前に新一の父親が亡くなった時だった。この時に新一を愛していると言ってしまった事で日下は犯行は個々から始まった事を知る。そしてこれまでの犯行はそれぞれを操って犯した犯行であるという事を知る訳だけれど、その犯行の先に新一を裏切られなかった小山内、早苗が残り、この事件で新一の無罪を証明する人物となった。そして日下は万紀子の真実を語り、万紀子に刺されて日下も万紀子を刺したが死体は見つからなかった。新一はパーソナルナンバーを取り戻し早苗と共に生きていくシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「真田丸」第36話は徳川方と豊臣方に別れた真田家は豊臣方に付いた昌幸、信繁は沼田に向かうが、そこで稲に阻まれて入城できず上田に向かう。信幸は家康に忠誠を誓い秀忠、正信と共に上田攻めに向かう。そして真田同士の戦いを避けるために昌幸はあえて砥石城を信幸に攻めさせて与える策を講じる。そして信幸はその策通りに砥石城を攻めて入城した。そしてそこから秀忠軍を翻弄し続けていよいよ秀忠の首を獲ろうと攻めたが、秀忠軍は既に撤退していた。そしてその1月後関ケ原の合戦で三成は家康に敗れて昌幸と信繁は敗北したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「家売るオンナ」第9話は二世帯住宅を売る事になった三軒家は庭野、足立がそれぞれの客の家探しに難航している中でその顧客が両親と長男夫婦だった事を知る。しかしそれと同時に三軒家は行きつけの餃子屋で働き始めたナイジェリア人の男性から賃貸の家探しを頼まれる。そのナイジェリア人の恋人は顧客の両親の娘だった。話を聞くと両親と長男夫婦と同居するのを拒んでいるとの事でその原因が両親の娘にあった。しかし娘はナイジェリア人の恋人と結婚してナイジェリアで暮らす考えを持っていた。それを知った三軒家はそれぞれの利害関係を利用してそれぞれが納得する話を持ち掛ける。娘がいなくなることを知った両親と長男夫婦は共闘で大反対し、その隙を突いた三軒家は二世帯住宅で近くに住むメリットを話、それぞれの利害関係が一致して娘夫婦も新居で暮らし始めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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