6日ドラマ「CODEー願いの代償ー」第6話を視聴した。

今回は湊人は田波課長が殺された事でショックは大きく、自らも三輪を守った事で負傷してしまう。

その中でどうして椎名と三宅がCODEを追っているのかが明らかになる。2人は数か月前に兄が殺された事によりCODEの行方を追い続けていた。そんな中で三輪からCODEには役割があり、その役割によっては多額の報酬を得られる事を知る。

そして椎名と三宅はCODEの開発に関わったプログラマーと接触に成功しそこで驚愕の事実を知る事になるシーンがメインだった。
ストーリー




今回はついにCODEを追う椎名と三宅の過去が明らかになるが、2人には三宅の兄との仲介で接する事になり、何度か交流しているうちに親しくなっていたが、その直後に三宅の兄がCODEによって殺された事を知り、2人はCODEを追う事になる。

そんな中で湊人が三輪を守る為に自ら盾となり負傷してしまう。

三輪はCODEの制裁から逃れようとしていたが1度狙われたら簡単に逃げる事ができない。

そんな中で椎名は三輪からモニターになると収入を多額に得られる事を知るがそれ以上の役割ではなかった。

しかしその情報からあるシステム会社に辿り着き、その会社から数多くの社員が同時期に退社している事を知る。その時の社員である人物とコンタクトを取れた椎名たちはその人物を確保する為に危険を冒したが見事に欺く事に成功する。

そしてその人物から驚愕の事実を聞かされることになるのだった。

次回はCODEの正体に近づき始めた湊人たちはそこでCODEの何を知る事になるのか?その真相に注目したい。







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