23日ドラマ「ちはやふるーめぐりー」第3話を視聴した。

今回はめぐるは再びかるた部に入りかるたを1から鍛える事になるがそれが想像以上の運動部の練習に困惑する。

しかし反射神経が必要だと知り納得するがまだまだかるたの初心者で奏はかつて共に戦った西田優征に鍛え上げられるように「府中夕霧会」へ入会させようとするがその条件が優征に3枚かるたを撮る事が条件だったが全く手も足も出ない。

そこで奏は2週間で優征の攻略法を伝授しながら特訓をしめぐるは千江莉と共に挑む。

その千江莉は野球部を辞めた理由は男女の体力差という現実を突きつけられて共にプレーした選手が続けられるようにと辞めた理由を語らなかった事が明らかになる。

そしてめぐると千江莉は優征に挑むも何とか2枚までは取れたが3枚目が取れない。

しかし2人の執念で3枚目を取れた事で入会が認められたシーンがメインだった。
ストーリー



今回は藍沢めぐるはかるた部を続ける事にしたが如何せんまだまだ初心者という事で新たに入部した白野風希、村田千江莉、奥山春馬と共にかるたを1から学び始める。

ここで判明したのは奥山春馬は実はかるたC級の実力者である事だったが試合になるとプレッシャーで倒れるという難点がありその克服が必要だったがしばらくは初心者のめぐるらの強化をするためマネージャーに回る。

一方めぐるはこれだけ忙しくなるとバイトを続ける事は難しくなりバイトを辞めることにした。

当たり前だけれどバイトに塾にこれだけ掛け持ちしたら続ける事は困難だ。

そして初心者のめぐるらを鍛える為に奏はかつて共に戦った西田優征の「府中夕霧会」へ入会させようとするが条件が優征から3枚かるたを取る事だった。しかし初心者のめぐると千江莉には厳しく2週間特訓して優征を攻略する為の練習を続けた。

そんな中千江莉が野球部を辞めた経緯も語られたが、やはり男女の体力差と体格差は大きくそれが理由で同じバッテリーを組んでいた選手が続けられるように辞めた事をめぐるに告白していた。

そして入会が掛かった挑戦でめぐると千江莉は何とか2枚まで取るも3枚目がなかなか取れない。しかし最後は2人の連携で3枚目を取る事ができて入会が認められたのだった。

次回は初の強化合宿に強豪校・北央学園との合同合宿をする事になる。そこでどれだけ鍛える事ができるのだろうか?その合同合宿に注目だ。





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