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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

カテゴリ:ドラマ記事 > ドラマ for 14

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「ST 赤と白の捜査ファイル」第2話はスデナグリという犯行が多発し、動画でアップされる事件が起きた。その中でついに殺人事件も起きてしまい、赤城と百合根はその事件を追う。そこにプロファイルの青山のファイリングの結果犯人は単独犯と判断したが、実際は複数犯とわかり刑事が負傷する事態になった。この失態を取り戻すべく赤城と百合根は再び事件を検証し直すと、殺された被害者はもう一人のゴーストライターとして小説を書いていたのだった。最初はその作家を怪しんだが、スデナグリ事件と共にこの殺害事件も赤城が謎を解き、殺害事件の犯人は作家の父親だったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第2話は強姦わいせつ事件の取り調べになった久利生は過去起訴された経験のない初犯の男を取り調べていた。そんな中で容疑者は弁護士を呼び寄せて被害者との示談を持ちかける。当初は容疑者に対して徹底抗戦を見せていた被害者だったが、容疑者からの多額の示談金と被害者がキックボクシングをしていた事もあり、逆に正当防衛で追った怪我を盾に容疑者は泣き寝入りの示談をしていたのだった。当初からこの事件に違和感があった久利生と麻木は現場に行って状況を見直すと色々な矛盾点が発生し、もう1件起訴寸前だった強姦わいせつ事件で不備が見つかり、その被害者から容疑者の過去の行為が明らかになり、逆転起訴で犯罪を立証したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「おやじの背中」第2話は元プロボクサーの父とその娘が小さい時からボクシングに打ち込んでいくが、現実に直面し、年齢も重ねた事で娘は結婚を意識して父親は自らの夢との葛藤を描いたストーリーだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第29話は官兵衛は秀吉に天下の好機と進言した直後恵瓊に信長は光秀に討たれた事を告げる。恵瓊は驚いたが、官兵衛はこの状況で無益な戦をするよりも光秀を討って秀吉が天下を取った方が良いと上手く丸め込む。そして秀吉はすぐさま備中から引き返す準備を始めた。一方隆景は突然の和睦に驚くが、ここで戦って多くの犠牲が出るよりも宗治の自害で領土を安堵された方が良いと考える。そして宗治は自害して和睦は成立したが、その直後光秀が信長を討ったという知らせに計られたと後悔する。しかし直後に官兵衛が再び訪れ、ここで秀吉を追撃する事は義に背くと語り、隆景を見事に説き伏せて備中高松城から見事な引き上げを見せたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ST 赤と白の捜査ファイル」は2013年にスペシャルドラマで放送されたSTの続編で、特殊能力を持つ特殊捜査班が赤城を中心に難事件を解決して行くストーリーである。人が持てない特殊能力を持つ反面、それ以外に大きな弱点を抱えるST捜査員たちをどう活用して行くのかが最大の課題になっていくだろう。 ... もっと読む
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「GTO」第2話はADHD(注意欠陥多動性障害)を持つ生徒を父親が転校させようとしてそれを知った生徒が自暴自棄になり暴れ出す。事情を知った鬼塚だったが家庭の問題故なかなか介入できない。しかし鬼塚は生徒の事を理解してもらおうとクラスの生徒たちに、そして母親に理解を求めた。マラソン大会で完走するために鬼塚自ら特訓する事となり特訓の日々が始まる。そして本番当日生徒は最後まで走り切りやり切るという事を経験したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」は2001年1月期に視聴率全話で平均30%越えを記録した検察が舞台のドラマで、検事久利生公平が独自の視点で事件の真実を追求して行くストーリーである。劇場版から7年、連続ドラマから13年の月日を経て久利生公平は一体私たちに何を問いかけるのだろうか? ... もっと読む
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7月13日スタートのドラマ「おやじの背中」を視聴した。 このドラマは10回に分けて違う脚本家と出演者で それぞれのおやじの背中を脚本していく1話完結ストーリーである。 今回は父娘の家庭でそれぞれの老後や残された娘の心配が描かれた。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第28話は光秀が本能寺に信長を討たんと謀反を起こした。信長は本能寺でわずかな手勢しかおらず、信長は奮戦空しく濃姫と共に本能寺の灰となった。二条城の信忠も討たれ織田家は総崩れになる。一方それを知った家康は包囲網を掻い潜り三河に戻る決死行を決める。一方長浜城のおねは当面雲隠れするため長浜城を放棄した。一方官兵衛は秀吉と備中高松城水攻めの真っ只中にあった。そこに書状が届いた官兵衛はこの状況に秀吉が天下を獲るチャンスと捉え、秀吉に天下を獲る機会と進言し、秀吉の天下取りに動き出す事を決意したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「GTO」は2012年に復活したGTOの続編で今回は鬼塚の母校である湘南の高校を舞台に鬼塚が今の生徒たちの授業を繰り広げるストーリーである。2年ぶりに戻ってきた鬼塚が果たしてどんな授業をするのか注目だ。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第27話は備中高松城を水攻めを実行した官兵衛は毛利に清水宗治の切腹と5か国以上の明け渡しを条件に和睦を進める。小早川隆景と安国寺恵瓊との会談で概ね合意に至ったが、清水宗治は寝返りではなく切腹を選択する。一方安土では光秀が家康との接待を仰せつかっていたが、信長は光秀の態度が気に入らず、尽くダメ出しをする。そしてついに光秀は信長からある言葉を受けた事で信長に謀反をする事を決意し本能寺を目指すシーンがメインだった。 ... もっと読む
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スペシャルドラマ「殺人偏差値70」は東大受験を目指す2浪人生が遅刻しそうになり世間で話題の爆弾犯を装って予告メールを送りそれがキッカケで東大に合格したが、それを知る者に弱みを握られ、次第に堕ちて行く姿を描いたサスペンスドラマである。人は誰もが弱い部分があり、思い出したくない部分がある。それとどう向き合うべきなのかを考えさせられた作品だった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第26話は秀吉は毛利攻めのために備中に入り備中高松城調略に入った。しかし清水宗治が降伏を拒否し、官兵衛は秘策のために周辺を調査する。一方信長は甲斐の武田氏を滅ぼし、次は北条攻めを目指すが信長は国師の寺を焼き払った事で朝廷から怒りを買う。そして長政の初陣となった事により長政も無事初陣を果たす。そして官兵衛は宗治が降伏しない事により水攻めを敢行するシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」最終話はイツワ電器との野球の都市対抗決定戦とイメージセンサーのコンペを同じ日に控えた青島製作所は最後まで諦めずできる事を信じてイメージセンサーの開発、そして練習に取り組んでいた。そして野球の試合当日、初回から青島製作所は4点のリードを許すが、5回に3点取って1点差にするもその裏に再び4点リードを許す苦しい展開も6回から沖原が登板して得点を許さないと、8回に1点差まで迫り、9回2アウト1塁から同点のタイムリーで追いつくと12回からタイブレークとなり、14回まで0が続き、15回に青島製作所は1点勝ち越してその裏沖原が渾身のストレートで抑えて青島製作所が勝利した。一方イメージセンサーのコンペでは青島製作所がイツワ電器の10倍も鮮明な動画を示す事ができた事で良いカメラには良いセンサーを投入する事が決まり、青島製作所はさらにスマートフォン向けのセンサーの受注に成功し、野球部こそ城戸社長に預ける事になったが会社は存続させる事に成功したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第25話は秀吉の配下になってから官兵衛は順調に秀吉の軍師として全うしていた。そんな中官兵衛は光秀と会談し、今になって信長の恐怖で村重が謀反を起こした気持ちがわかると告げ、官兵衛に自らの配下にならないか?と問われたが、官兵衛は秀吉の配下である事以外に興味が無く断る。そして信長は朝廷から官位の打診を受けるが断れる。それにより信長は光秀に不信感を抱く事になった。一方官兵衛は宇喜多直家から息子秀家を託され、直家は息を引き取った。そして官兵衛にも新たに光が第2子を懐妊した事を告げられ喜び、そして長政が元服したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「花咲舞が黙ってない」最終話は伊丹グループの1万人分の給与データが紛失し東京第一銀行は大騒ぎになっていた。相馬と花咲舞はこの事件の調査委員に選ばれるが各部署の縄張りを主張し思うように事件は進展しない。そんな中マスコミに東京第一銀行のシステム障害というニュースが流れてさらに大事となった。このままだと銀座再開発プロジェクトの幹事どころかプロジェクトにすら参加できなくなる。さらに調査を進めた相馬と花咲舞はある防犯カメラの中で不自然に動く人の動きを発見する。その人物は以前新宿支店で不祥事を起こして人事部に異動となっていた伊丹グループの御曹司だった。証拠を掴んだ相馬と花咲舞は御曹司を追求し、ついに御曹司は白状したが反省の色はない。そんなところに伊丹会長が登場し息子を殴りなんて馬鹿な事をしたのか!と一喝しこの事件は御曹司の起こした事件だという事が確定した。しかし世間的には行員の不手際として扱われ対象者が飛ばされ、さらに東京第一銀行が銀座再開発プロジェクトの幹事を勝ち取ったと発表された。その発表に間違っていると感じた花咲舞は相馬の後押しもあり、本部長にあなたは間違っていますと最後まで黙らず自ら間違っている事を変えていきますと宣言したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第8話は株主総会でイツワ統合を議題に出されて説明に奔走する細川社長だったが笹井専務がどちらに付くのか最後まで読めなかった。一方野球部は次の試合で廃部が決まったために多くの選手が次の就職活動に移りとても練習どころじゃなかった。そんな中で株主総会が行われたが、その中で細川社長はイツワ電器が半導体で多額の赤字を計上した事を知りこのまま統合しても共倒れになる事を説明する。そして笹井専務が株主から意見を求められ、ここでイツワの実態を知った上で経営統合に反対を表明する逆転劇を演じイツワ統合は否決された。そして笹井専務は自らは2番手が適任という事を悟り全てを青島製作所に奉げるシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第24話は戦線に復帰した官兵衛は早速2年間籠城戦をしている三木城の別所長治の降伏に成功させる。一方裏切った小寺政職は御着城を逃げ出し、途中で官兵衛に捕まるも官兵衛は政職を斬っても何もならないとそのまま逃げした。一方石山本願寺は10年に渡る争いに決着が着くも、佐久間信盛らを追放する処分を下す。一方官兵衛は秀吉が播磨を収めるに当たり姫路城を献上した。それらの功績により官兵衛は晴れて1万石を加増され一大名として独立したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第10話は奇跡的に1回戦を突破した城徳だったが、1回戦は堂東学院との対戦となりここをどう戦うのか最後まで青志監督、選手達で作戦を練っていた。そして試合当日となり堂東学院は初回から大量得点で2回までに11点リードを奪った。11点リードされた城徳は3回に何とか1点を返すも5回までに15点取られ4点返さないとコールド負けとなる中で4番に座った白尾がグランドスラムでコールドを回避した。その後7回までコールドを逃れたが7回に牽制アウトとなり17対9で7回コールドとなりゲームセットで城徳の夏が終わったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「花咲舞が黙ってない」第9話は花咲舞が新宿支店に応援に向かった。テラーの仕事ができるという事で強盗訓練を本物の強盗と間違うほどの生き生きした仕事ぶりだったが、そんな中で融資課に所属する大グループの御曹司が強引な要求を突き付けて花咲舞は激怒する。翌日無事に応援は終了したものの、その御曹司が黒字を続けている会社の融資をしなかった事によりその会社が赤字倒産の危機に陥る。融資を見送る理由がない会社だっただけに、これが問題になれば支店長の首が飛ぶほどの大事だった。相馬はかつて新宿支店に勤務経験があり、その取引先も良く知っていた。相馬と花咲舞はその会社を救うために新宿支店の行員らと共同作業で本店までに掛け合って稟議を通し会社の赤字倒産を回避した。この行動を招いた御曹司に反省の色が無いのを見た花咲舞は怒りのお言葉を返したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第7話はイツワ電器の不正を暴いた細川社長だったが、この危機を乗り切った訳じゃなく逆にイツワ電器の逆襲を受ける事になった。その一手が株主総会で株主を取り込んでイツワ電器との吸収合併を承認させて株主に配当が得られるようにする事だった。そんな中野球部は都市対抗敗者復活戦で沖原が1回から登板しなければならないピンチを迎えたが沖原が踏ん張り、打線が執念の粘りで逆転勝ちを収めたが、部長の三上が今月いっぱいで野球部を廃部すると宣言した事で選手たちの気持ちは揺れた。一方細川社長も笹井専務の裏切りにより窮地に陥っていたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第23話は官兵衛が救出されて家臣、光、そして松寿丸との再会を果たし、秀吉の計らいで信長と面会し、信長は裏切っていなかった事を詫び、そして半兵衛の遺言で松寿丸を匿っていた事を知り、自らの判断ミスを認めた。 一方捕まっただしらは信長の怒りを買っており、信長はまず村重の見せしめとして目の前で女子供を処刑し、さらにだしらも三条河原で処刑された。一方有馬温泉で療養していた官兵衛だったが元に戻らない足に一度は絶望し、土牢の夢にうなされるも、松寿丸が半兵衛に預けられた軍配を官兵衛に渡すと、官兵衛は自らに託された使命を感じ、再び戦線復帰を果たしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第9話は武宮高校との1回戦まで2週間青志監督は生徒たちに徹底的に勝つという気持ちを埋め込み、メンタル面を強化していた。一方対戦する武宮高校に特別コーチとして加わった楓の下でこれまでと違ったムードになっていく。そして試合当日武宮高校に3回まで13点を取られると、コールド寸前になった5回にコールド負けを間逃れると打線が奇跡の爆発を起こして7回にコールド勝ちとなる満塁ランニングホームランで28対21で勝利し2回戦へ駒を進めたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「花咲舞が黙ってない」第8話はテラー時代のお客が預金していた銀行が破たんし、預けていた預金の内1000万は戻ってこない状況となった。何とか取り戻せないかと相談を受けた花咲舞だったが他行の事ゆえできる事は限られていた。しかし銀行員に預けた預金が事前に銀行が破たんしそうだと知っていたらしいという情報を入手した花咲舞はその行員から事情を聞くと突然怒り出し、何かおかしいと調べ始めると担当した行員が株に手を出していた事を突き止める。行員が株をやる事は禁じられており、行員はお客から騙し取ったお金で株に投資していた事を確信した花咲舞と相馬はその行員をおびき寄せて見事に御用にし、お客の預金を取り戻したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第6話は東洋カメラの横やりを受けた青島製作所は東洋カメラに搭載されるイツワ電器のイメージセンサーのスペックを知ろうと模索していた。そんな中野球部の沖原が週刊誌に過去の暴力事件を書かれ、その事件により青島製作所のイメージは落ちてしまう。そんな中で迎えた敗者復活1回戦で沖原は週刊誌記者の野次に乱され、危険球退場となってしまう。何とか1回戦は突破したが、2回戦へ向けて不安を残した監督は沖原にこの窮地を切り抜けられるのは自分自身だと叩き込み、練習試合の巨人戦で復活登板を果たした。一方細川社長はイツワ電器が青島製作所の技術を盗んだ事を知り技術部長の神山と打ち合わせをし、神山から決定的な技術ポイントを見つけ出し、それを証拠にイツワ電器に乗り込み、東洋カメラとの契約を解消させたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第22話は幽閉された官兵衛を救出しようと善助らが時を伺っていた。そんな中半兵衛は秀吉に松寿丸は生きていると告げて官兵衛に後を託すと言い残してこの世を去った。そんな中秀吉は宇喜多直家を味方につける事に成功すると村重は自ら毛利に援軍を求めて有岡城を単独で抜け出したが、結局援軍が来ない事がわかると村重は何処かに逃げ去り、城主のいなくなった有岡城は落城し、官兵衛は善助らに助けられたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「弱くても勝てます 〜青志先生とへっぽこ高校球児の野望〜」第8話は県予選1回戦へ向けて練習に励む城徳野球部だったが、1回戦で武宮高校、2回戦では堂東学院と対戦する事となり勝つ事そのものがまず難しい相手ばかりになった。しかし部員たちは逆に強豪校撃破という目標となり練習に励む。そんな中城徳、堂学、武宮を巻き込んだ騒動が起こり、一時一触即発のムードになるも単なる兄弟げんかという事が解り問題なしとなる。城徳野球部は練習試合を重ねる毎にそれなりに打てるようになるも、相変わらず大量失点の試合が続く。そんな中で武宮高校野球部に楓が臨時コーチを務める事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「花咲舞が黙ってない」第7話は同僚に紹介されたお店で花咲舞は男前の人と出会うも、そのお店のシェフから当行行員に賄賂を渡した事を調べてほしいという依頼を受ける。そのお店は最近業績が伸びて一時期の経営危機を乗り越えていたが、突然の業績の伸びに疑問を感じていた。身辺調査をすると品川支店の副支店長が個人的にお店に融資していた事を知るが、その理由を掴めない。そんな中相馬と花咲舞は仕入れ先や元店員から事情を聞くと、実はこのお店で提供していた食品が偽装されていた事が発覚し、副支店長は白状し、花咲舞は偽装したオーナーに経営者として間違っていますとお言葉を返したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ルーズヴェルト・ゲーム」第5話をはイツワ電器の合併を断った細川社長だったが、提携先候補だった東洋カメラが最新のイメージセンサーで前倒しを求められ、青島製作所はさらに上のイメージセンサーを提示して前倒しをしないでほしいと頼むが、イツワ電器がコスト6割でイメージセンサーを投入できるという条件に東洋カメラはイツワ電器の条件を採用し、青島製作所は1億の違約金で提携は解消されてしまった。後がなくなった細川社長だったが、そんな中野球部が準決勝でイツワ電器と対戦し6回まで沖原が無得点に抑える。打線もイツワ電器エース如月を攻略できない。そんな中スタミナ切れとなった沖原が7回についに失点してしまうが、その裏青島製作所は4番の逆転2ランで勝ち越すも、その後の継投で投手力の差が出て延長戦に突入し、延長戦で勝ち越しを許しその裏返す事ができず準決勝敗退となったが、出場枠がもう1つあり敗者復活戦に青島製作所は回る事になり細川社長は敗者復活戦を戦う事を了承したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第21話は村重に捕らわれた官兵衛はだしの手助け空しく土牢へ幽閉されてしまった。その間に織田軍が有岡城を総攻撃掛けるも大敗し、この原因が官兵衛が村重についてからだと思い込んだ信長が官兵衛の息子松寿丸を殺すように半兵衛に命じた。しかし半兵衛は松寿丸を殺さず自らの故郷に匿った。一方松寿丸が殺されたと伝えられた官兵衛は信じられず、光も憔悴し切っていたがおねから手紙が届き松寿丸は無事という暗号の扇子を送ったのだった。そして官兵衛もまただしの献身的な支えによって何とか命を繋いでいたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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