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野球(巨人、日本代表、NPB、MLB、BCリーグ新潟)、サッカー(J2新潟、J1浦和、日本代表、Jリーグ)、映画(邦画中心)、テレビ(ドラマ中心、アニメ時々)など個人的な趣味をレビューしています

カテゴリ:ドラマ記事 > ドラマ for 14

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大河ドラマ「軍師官兵衛」第42話は秀吉は朝鮮へ兵を出す事を決めた。名護屋城を築城した官兵衛らは出陣の準備を整えていた。しかし秀吉が到着する前に朝鮮出兵となり、当初こそ手探りながらも漢城まで落城させるなど勢いに乗っていくも、異国の地で次第に苦戦する事となる。案の定苦戦している事を知った官兵衛は何としても兵を引き上げようと策を練るが、ここに大政所が死去し、そんな中淀が懐妊した事により秀吉も朝鮮との和議を承認し官兵衛に一任する。官兵衛は何としても軍を安全に退却させるために秀吉が示した和議の書状を破棄し、漢城を放棄し、釜山まで撤退する事で和議を結ぶ。しかしこれに三成が秀吉に虚偽の報告をして官兵衛は秀吉の怒りを買い窮地に陥るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「きょうは会社休みます。」は藤村真理原作の漫画をドラマ化した作品で、30歳を目前にした彼氏いない歴年齢の女性が年下の男と付き合っていく事になったこじらせ女の恋愛ストーリーである。なかなかガードの堅い女性ほど経験値の少なさから色々と立ち止まるものの、こういう女性が今世の中に多い時代にとって勇気の一歩を踏み出せるドラマになりそうだ。 ... もっと読む
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「信長協奏曲」は石井あゆみ原作のドラマで修学旅行に来ていた高校生が突然戦国時代にタイムスリップしてそこで織田信長を演じる事となり訳が解らないまま時代を生き抜いていくストーリーである。歴史を良く知っている人はその後の展開が読み易い作品でもあるけれど、歴史と一味違ったストーリーをどう感じて観る事になるだろうか? ... もっと読む
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「ごめんね青春!」は仏教系の男子校とカトリック系の女子高が経営難から男子校と合併する方向となり、合併の有無を決める為に半年間それぞれの学校に赴き共学するストーリーである。男子校、女子高と異性との接点が学校内ではないだけにこれがいきなり共学になった事で起きる騒動に注目して行きたい。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第41話は官兵衛が北条を降伏させて秀吉の天下統一が果たされた。しかし秀吉は降伏した北条氏政を切腹させ、その領土を家康の転封という形にしたが、官兵衛は家康に詫びを入れている。そんな中秀吉は次に明を征服するために朝鮮を従わせようとしたが、朝鮮が首を縦に振る訳が無く、秀吉の暴走に秀長が危惧して利休、官兵衛に託してこの世を去った。そんな中秀吉に官兵衛は意見するも聞き入れられず、逆に利休に切腹を言い渡されて切腹してしまう。そんな最中鶴松が病死し憔悴する秀吉はそれを忘れようと官兵衛らに朝鮮出兵を言い渡し名護屋に城を築城する事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第40話はついに秀吉は最後の抵抗勢力である北条氏の小田原城攻めを実行に移す。その数22万というかつてない大軍で小田原城を包囲するというものだった。さすがにこれには官兵衛の出番はないと思われたが、思いのほか落城せず、北条の士気も高い。そんな中官兵衛はまず関東の全ての城を落として小田原城を孤立させる事を秀吉に進言し、三成は忍城を攻める事になった。そんな中で秀吉は石垣山に一夜城を築き、北条の士気は一気に落ちた。そして秀吉は使者に官兵衛を立てて、氏政に降伏を勧め、氏政は領土安堵を条件に了承した。しかし秀吉はその直後氏政を切腹として、領土を家康に与える事を決めて官兵衛の面子をまたも潰したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第39話は官兵衛は家康から秀吉が次に天下獲るのは官兵衛だと告げられた事を知り、官兵衛は秀吉が官兵衛を恐れられている事を知り、官兵衛は家督を長政に譲る事を宣言する。それを聞いた秀吉は許さず1度保留となるが、官兵衛は引き下がらない。そんな中秀吉は茶々に夢中で茶々を小ばかにする書状が投げ込まれているのを知り、門番ら疑わしいもの100名以上を処刑した。これを聞いた官兵衛は北政所のお願いにより秀吉を諌めに登城し、官兵衛は今の秀吉の行いは民の心が離れる行為だと強く抗議する。この抗議を秀吉は受け入れ、官兵衛の家督相続は認めるもこれまで通り秀吉に仕える事を条件とし、官兵衛もこれを受け入れた。これにより黒田家は長政が家督を受継ぎ、官兵衛は秀吉の側で使える事になったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」最終話は殺人容疑で送致されていた被疑者を久利生は冤罪の可能性がありながらもそれを承知で起訴して裁判に持ち込まれた。しかし肝心の事件を起訴した元検事は証言を求めても拒否し続け決定的な証拠を得られない。そんな中で始まった裁判は当初は久利生の不利で始まった裁判は久利生は追起訴という形で裁判を継続する。しかし世間、マスコミは警察の冤罪を追及されるが、久利生は真実を追求した結果起訴したと牛丸次席は説明する。そんな中で元検事を説得しようと田村検事、馬場検事、宇野検事が行くも尽く門前払いを食ってしまうも、そこに末次事務官がこのままで本当に良いんですか?と問い掛ける。しかし法廷に現れたのは被告人の証人としてだった。しかし久利生はそこで元検事に質問を問いかけて法廷の場はどんな場所なのか?という事を問いかけると元検事は自ら下した起訴は間違いだったと認め、これにより裁判は逆転で被告人の無期懲役が言い渡され、久利生は見事に事件を解決して見せたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第38話は秀吉の命により長政は官兵衛に相談せず宇都宮鎮房及びその他の家臣を皆殺しとした。それを聞いた官兵衛もこのままでは秀吉の怒りを買う事となり、止む無く宇都宮朝房を殺害した。宇都宮鎮房の娘の福は牢に幽閉するもこれに光と糸が反発し、長政は光と糸の助言により福を逃がしたのだった。一方苦渋の決断を下さなければならなかった官兵衛は長政の決断は自分もしただろうと光に語っている。一方秀吉は茶々に入れ込んでおり、茶々に城を与えると言い出す始末におねは豊臣家の行く末を案じるようになる。そしておねは官兵衛に秀吉の暴走を止められるのは官兵衛だけだと告げられ、その後で官兵衛は初めて家康と対面して秀吉が次の天下を取るのは官兵衛だと恐れられている事を知ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ST 赤と白の捜査ファイル」最終話は赤城が三枝に呼び出され桃太郎の鬼退治と称した事件に三枝が関わっている事を知らされる。この事件は警察が裁けなかった事件を代わりに裁く歪んだ正義がもたらしたものだった。その中で次に狙われるのは赤城か百合根と言われ、赤城は苦悩する。一方赤城は青山にプロファイリングしてほしいと依頼し犯人のプロファイルを続けされる。そんな中百合根が三枝に呼び出され、この事件について話をするが百合根はピンと来ない。そんな中百合根は犯人グループに誘拐され、赤城は百合根を追うが、三枝に百合根を助けたければ赤城1人で来いと告げられ、赤城は1人犯人グループの前に現れる。そして赤城はこの事件は自殺願望を持つ1人に犯人が歪んだ正義の下で他の誘ったメンバーに殺しの経験をさせる事で状況を共有し、次々と犯行に及んだ事件だと謎が解け、そこで駆けつけた青山、黒崎らが犯人らを確保し、百合根は再び撃たれたものの命に別状なく事件は解決したが翌日赤城は警察に逮捕されるショッキングな事態に陥ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」第10話は久利生と麻木が特捜部の応援で東京地検へ向かう。特捜部では現職大臣と建設会社の贈収賄を裏付けるための証拠固めが行われていた。久利生が任されたのは運転手に調書にサインさせるという何の根拠もない起訴だった。疑問に感じた久利生は運転手の再度聴取しそこで運転手は当時休みで寝ていて映画館で映画を観ていたと証言し、状況証拠集めを開始する。そして証言通り映画館のチケットが見つかり、さらに聴取すると芸人を見てこけたという証言を立証するため芸人に会うと、今度は芸人が会って話し、その場にいたタクシーのドライブレコーダーで写っている事が判明し運転手はシロとなったが、久利生は特捜部の手伝いをクビになった。一方城西支部では殺人容疑で捕まった被疑者が以前にも発生した通り魔事件の容疑者である可能性が浮上し、更にその1件が容疑者が逮捕され既に実刑判決を受けて死亡していた。これは冤罪事件ではないかという事が浮上して久利生らは真実を追求しようと起訴に踏み切るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第37話は官兵衛が長政に攻めるなと命じながら宇都宮氏を攻めた事で長政は命からがらの敗戦を屈し官兵衛はこっ酷く叱責する。佐々長政の二の舞を避けるべく毛利と共同で宇都宮氏を追い込み、宇都宮氏と和解して自らの配下に加えた。しかし秀吉がこの処置を良しとせず当初の伊予への国替えを拒否した事を理由に官兵衛に宇都宮氏を討つように命じる。佐々長政の二の舞を避けなければならない官兵衛は苦渋の決断として宇都宮氏を殺害する事を選択して長政に銘じて宇都宮氏を討ったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ST 赤と白の捜査ファイル」第9話は百合根がいきなり警察庁刑事局特殊犯罪対策室の室長に抜擢され異動となる。一週間後に異動となるがSTたちは厄介払いという感じでいる。そんな中事件が発生し、背中にあるメッセージが刻まれていた。どこかで見た被害者だが、誰も思い出せない。そんな中で今度は乱射立て籠もり事件が発生し、そこで赤城が指名されるも、赤城は連続殺人事件を追っており、代わりに青山を中心にした4人が向かった。そこで赤城の代わりに人質となったのが池田だった。池田は青山の指示の下で巧みな交渉術で乱射犯を説得して行くが、人質を狙撃して事態は急変し、さらに池田が赤城でない事がわかると犯人はさらに混乱し、SATが突入したが犯人は池田が身を持って守った。そして犯人は行方不明になった息子を赤城に探してほしいという事で事件を起こしたのだった。そして連続殺人事件は意外な形で急展開を見せて三枝が絡んでいる事が判明したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」第9話は麻木が注文したDVDが届かない事をぼやいていたが、そんな中仲間ひとりを集団で暴行して死なせてしまった事件で4人の大学生が暴行致死容疑で連行されてきた。4人ともそれぞれ黙秘を続けて取り調べが進まない中久利生は自ら大学生が通う大学、そして食堂、さらに殺人現場となったトイレの現場検証を行った。そして久利生ら4人の検事が大学生の証言を次第に崩してきてトイレの殺害現場で大学生4人とは別の人物の諮問が検出され、その人物に任意同行してもらう事にした。そして久利生はその人物に対して大学生が次第に証言を崩していくさまから追及して行き、ついに久利生はその人物を緊急逮捕し、この事件が詐欺グループのリーダーによる殺人事件だった事を立証したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第36話は官兵衛はキリシタン禁止令により高山右近が追放された。キリシタンを個人として信仰する事は許されたものの、官兵衛にとってはこの一件でしこりを残す事となった。さらに豊前六群を与えられた事により本土安堵の約束をしていた宇都宮氏を騙す事になってしまい官兵衛にとって新たな苦難が立ちはだかる。当然宇都宮氏は納得せず豊前に居座り続けるも、官兵衛は戦はしないと決め込む。それに納得がいかない長政は討伐を進言するも官兵衛は断固その進言を拒否し冷静になれと諭すも長政は出陣してしまったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第8話は暴力団幹部襲撃事件で殺害したとされる被疑者が送検されてきて暴力団員との抗争という事を各検事が敬遠し、久利生がこの事件を担当する事になった。取り調べないようを読み上げると被疑者は全てを認めてこのまま起訴されるはずだったが、久利生は身代わりになって出頭したと感じ、自ら現場検証と聞き込みを開始する。しかしその前に顧問弁護士が立ちはだかり、その顧問弁護士は宇野検事が司法修習生の時の先生だった。しかし久利生にはそれは全く関係なく検証を進めると、再度被疑者に問い質す。しかし問い質した中で久利生はこの被疑者を起訴するだけの証拠がないと不起訴を決めた。しかしこれに顧問弁護士が反発し、暴力団も圧力を掛けてくるが、久利生は屈する事無く最後まで検事として示した判断の正しさを示したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第35話は官兵衛が九州平定へ向けて着実に調略を仕掛けていた頃秀吉は家康を囲い込み東の脅威がなくなった。九州へ向かった秀吉は早速25万という大軍を薩摩の島津へ向けて繰り広げわずか2か月で島津は降伏した。その直後九州の諸事情を視察した秀吉は九州がキリシタンが広がっている事で一大勢力になりかねないと懸念した秀吉はキリシタン追放令を発令し、これに官兵衛が反発するも秀吉の前にはどうする事もできなかったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ST 赤と白の捜査ファイル」第7話はバイオリニストの演奏会場で殺人事件が発生し、その殺人事件は密室殺人であり、何者かに殺された形跡が残されていた。閉所恐怖症の結城は密室というだけで敬遠する始末で捜査は重要参考人の4人のアリバイから調べ始めた。そうすると4人とも犯行の動機があり、その動機が焦点になる。そして更に捜査を進めるとこの事件にはストラディバリウスのヴァイオリンを巡る事件だと結城が気づき、ストラディバリウスのヴァイオリンの音が本物ではない事に気付いた。それによりこの事件の犯人を赤城がわかってしまい、赤城はこの事件はストラディバリウスのヴァイオリンを盗もうとして見つかった衝動的な犯行であり、密室殺人として作り上げた事件を見事に解明したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第7話はDVで妻に怪我を負わせた男の取り調べを久利生は行ったが、確り事情確認するために怪我をした妻の実家に行って直接妻から事情を聞くも、妻の母親が起訴してほしいと話すも、妻は起訴しないでほしいと話し始める。腑に落ちない久利生はさらに調査をすると、容疑者の夫が現れ、そこで妻へ宛てた手紙を渡そうとしていた。それを知った久利生はこれまで妻に何度も許しを乞うてきた事を知り、それが夫の為にならないと妻に諭して妻は最終的に起訴する事を了承したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第34話は九州討伐の為に官兵衛は毛利軍と共に九州へ向かおうとするが吉川元春が病を理由にこの出陣を渋る。一方秀吉は家康を取り込もうと色々と策を練り、妹だけでなく、自らの母を出しだして家康を死が割らせた。一方官兵衛は元春の説得に時間が掛かっていたが、官兵衛がその命の使い道を元春に説き、元春は説得に応じ、九州攻めで官兵衛らは大友宗麟を救う事に成功し九州討伐序盤戦を制した。しかしその直後元春は亡くなったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第6話は遠藤事務官が合コンの最中に殺人現場に出くわしてしまい逮捕されてしまう。遠藤事務官の逮捕に城西支部は騒然となる。事務官の逮捕という事で特捜部が出てきて事態はさらに厄介になるが、それでも久利生たちは遠藤の無実を証明しようと慣れない聞き込みに奔走する。そんな中掴んだのが特捜部はある人物を匿っているという事だった。そしてその人物は刺された被害者であり、どうも腑に落ちない。そんな中掴んだのが赤い服の男だった。警察に確認すると遠藤は赤い服の男を見たと証言していた。そして赤い服の男を追うも見つからない。そんな中遠藤がLINEで送った写真に赤い服の男が写っており、それを警察に見せると指定暴力団の男だと判明する。その男はあっけなく逮捕され遠藤事務官の無実は証明されたが、何も謝罪しない特捜部に久利生が謝罪すべきでしょう!と語り特捜部を謝罪させたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第33話は関白となった秀吉は官兵衛が先を読む力を警戒するようになっていた。さらには徳川対策、並びに跡取り問題も頭を悩ます。そんな中道薫に茶々が興味を持ちかつて村重時代に官兵衛を幽閉した話しを聞かせる。しかし道薫は信長の行いに恐怖を抱き、それでも死に切れないのは自らが化け物だからだと発言し、これに秀吉が激怒し、道薫は大坂払いとなる。去る直前に道薫は自らの息子にその後を託し翌年堺で亡くなった。 そして官兵衛もまただしに救われたキリシタンの歌に心を打たれ自らキリシタンに入信したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ST 赤と白の捜査ファイル」第5話は心霊番組のプロデューサーが首を折って亡くなっていたが、現場には心霊スポットと呼ばれる場所でありこの事件そのものが不可解とSTが出動した。検証した結果そばにあった脚立では仰向けになる事は不可能と検証した赤城らはこの場所で殺された訳じゃないと断定する。そしてプロファイルの青山は事情聴取したみんなが何かを嘘ついていると断定し、さらに調査をすると下の住人が事件当日は何も音がしなかったが、事件翌日の検証では音がしたと証言した事により他の場所で殺された事が確実になりさらに捜査を進めると、この心霊番組で数多くの検証をした結果それぞれの音が異なる事がわかり、その音から犯人は番組リポーターとADによる犯行だとわかった。そしてその経緯がプロデューサーのしつこい嫌がらせによる不慮の事故からの事件だったシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第5話は川尻部長が他の担当検事の仕事が一杯一杯という事で置き引き事件の担当になったが、久しぶりの取り調べをするも久しぶりな事と強面な顔故に一向に聴取が進まない。しかも目撃者の多くは小学生以下と捜査は難航を極める。小学生の女の子に事情聴取するも何も答えてくれず、目撃したと思われる子供に聞き込みするも逆に恫喝してしまい泣き出される始末だった。一方久利生は橋落下事故の検証を続けていたが、その中で久利生は川尻部長に子供たちがより自然に聞ける環境を提示する。それは社会見学だった。そしてそこで川尻部長は子供たちに真剣に検事の仕事の事を熱く語り、そして1人の少女が川尻部長の熱意に言えなかった事を勇気を持って話し、置き引き犯の容疑者の容疑はさらに恐喝という罪を加えて起訴し事件を解決したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第32話は官兵衛が毛利と備中との国境の選定に当たっていた時に秀吉は家康と戦い、池田恒興らを失う大敗を屈する。官兵衛は家康は精鋭で強く寄せ集めの秀吉軍では今は太刀打ちできないと読んでいたが、その通りの結果となった。それでも秀吉は再び家康と戦う事を模索するも官兵衛は何度も説得しようやく秀吉は家康との戦いを止めて四国攻めに取り掛かり官兵衛が四国を平定した。これにより秀吉は常に官兵衛の恐ろしさを感じる事になる。その頃官兵衛は新たな領地となった播磨山崎を嫡男長政に任すも上手く領民を束ねられず苦労していた。そんな中祖父職隆が黒田家のこれまでの流れと黒田家の教えを長政に説いた。その直後官兵衛が戻ると長政を叱責し、長政は祖父の教えられた事を思い出し、領民に詫びるのだった。そしてその直後職隆は息を引き取りこの世を去るシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第4話は現在は京都地検に在籍する中村美鈴が京都と東京で起きた事件を追って城西支部を訪れた。久しぶりの再会に久利生も喜ぶ。そんな久利生には麻木がかつて知り合いだった男の取り調べを行っていた。その男は麻木がかつてヤンキーだった時代の知り合いだったがその時代だけの付き合いでもあった。余罪はマンホールを1人で盗もうとした初犯だったが、マンホールを1人で盗む事の難しさと不可解な大量の嘆願書に疑念を抱く。麻木の過去を知り、麻木は過去と向き合うように嘆願書を書いた全ての人から事情聴取し、そこで浮かんだのが本当に助けたい気持ちで嘆願書を書いた人が少なかった事だ。そしてさらに調査をすると近くで遊具が盗まれる事件と殺人事件があった事を発覚した。その直後麻木が襲われたが久利生が身を持って守り、久利生は容疑者を舐めている奴に真剣にやっている奴に言う言葉はないと一喝したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第31話は光秀に勝利し天下へと大きく近づいた秀吉は清須会議で三法師を担ぎ出して勝家を追い込んだ。しかし勝家は市と婚姻し、織田家を守ろうと必死になる。そんな中で官兵衛は後ろを固めるために義昭と隆景を囲って後ろの備えをしていた頃にかつて幽閉した村重が茶人として利休と共に現れる。かつてだしらを見捨てた村重を当初は官兵衛は許せなかったが、次第に村重も苦渋の決断をするしかなかった事を感じ亡くなった人たちの分のためにこの乱世を終わらせようと決意する。そして翌年秀吉は官兵衛と共に勝家を賤ヶ岳の戦いで破り織田家の後見人の地位を不動のものにしたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「ST 赤と白の捜査ファイル」第3話は黒崎の親友がインターネットの詐欺に引っ掛かり相談を受ける。その頃に原因不明の火災による死亡事故が多発し、その事件の謎を解明するためにSTが動員された。火の気のない場所で火災が発生した事で当初は放火が疑われたがその証拠がなかなか見つからない。そんな中黒崎の親友が騙されたのは暴力団である事が判明し。黒崎は協力しようとするが、親友は警察を嫌っており悩む。そんな中放火事件がその詐欺を働いた暴力団である事を突き止めた黒崎は親友を助けようと赤城、百合根に助けを求める。そして赤城と百合根は放火殺人事件解決へ向けて動き出し、放火の手段が違法な電磁波による発火である事を突き止めた赤城と百合根は黒崎が向かった暴力団を一斉逮捕し、そこでこの事件の犯行を立証して見せたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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「HERO」を第3話は久利生の担当事務官の麻生は毎日残業でストレスを溜めてしまうほどだった。そんなある日に覚せい剤で逮捕された客室乗務員の女性の聴取を始めるが、久利生は即起訴する事はしなかった。一方そんな中で被疑者死亡により不起訴となった事件で、被害者遺族は真実が知りたいと担当検事だった田村に迫るも、不起訴になった事でやり切れない被害者遺族がそこにいた。久利生は覚せい剤事件を起こした女性の職場でこれまでの働きなどを聞き込みし、久利生は覚せい剤の犯罪がいかに重大な事なのかを確り認識させた上で起訴に踏み切った。一方田村検事も久利生の姿勢に触発され、被害者遺族に事件の真実を伝えたシーンがメインだった。 ... もっと読む
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大河ドラマ「軍師官兵衛」第30話は秀吉が姫路に到着し光秀との決戦に備え1日の休息を取っていた。その頃光秀は見方につけようと各大名へ書状を送るも良い返事を受け取る事ができなかった。そんな中で官兵衛は士気を下げない為にあえて光にも合わない徹底ぶりをして兵を城内に宿泊させる。そんな官兵衛は池田恒興、高山右近、丹羽長秀、そして織田信孝を味方につける事に成功し、光秀は体制が整わない中で天王山で戦う事となり、秀吉は光秀に勝利し天下人へ大きく前進したシーンがメインだった。 ... もっと読む
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