16日ドラマ「ぼくたちん家」第6話を視聴した。

今回は波多野は初恋の人・鯉登を思い出して会いに行くが当時お互いがゲイであるという事を隠していた。

一方ともえは元夫の仁とばったり会ってしまい以前の事を話しながら横領した3000万の行方を聞き出そうとする。

その頃にアパートの床が抜け落ちた事でほたるは波多野の部屋で暮らす事になるが別段気にする様子もない。

波多野、作田、ほたる、鯉登、井の頭が集まる中でともえと仁も訪れてきた事で7人で話す事となり、そこでともえは横領を認めてどうしてもやりたい事があるとほたるに告げて再び旅に出たシーンがメインだった。
ストーリー



今回は波多野は作田といい関係になりかけた中で初恋の人・鯉登の事を思い出して会いに行く。

鯉登は波多野と同級生で中学時代にお互いに気持ちがありながら言い出せなかった事やその時に事をお互いに謝ろうとしていたが時がたった事もあり和解する事ができた。

時が経つとあの頃の問題も解決するケースがある訳で波多野も鯉登もあの時の事をずっと誤りたかったという事だ。

一方で元夫婦のともえと仁が街でばったり会ってしまった事で2人で話し合う事になるが、横領で逃げるともえに離婚して無職の仁というどうしよもない2人は離婚するまでの事を振り返ったりしていた。

そんな中で波多野、作田、ほたる、鯉登、井の頭がアパートに集まり、そこにともえと仁が来るという思いがけない展開になるもそこでともえが横領を認めるなど色々な展開を見せていくがともえはほたるにやりたい事があると言い残して再び旅に出て、波多野はうたを歌ってあの頃を思い出すのだった。


次回は波多野と作田がついに恋人同士となるがはたしてその後の展開はどうなっていくのだろうか?恋人同士の行方に注目だ。






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