いよいよ4月に入り本格的に新年度を迎える時期となりました。平成最後の1年の始まりでもありますがあと11か月後に平成とお別れする事になるのはこれも時代の流れなのだと思います。

という事で4月方針を綴ろうと思います。

野球記事

いよいよプロ野球が開幕し長いシーズンが始まりました。今季はMLBから青木、上原が戻ってきた事でまだまだ活躍できるメジャーリーガーのプレーが観れるシーズンでもあります。私は17日に新潟でチケットを購入してので上原の登板が観れたら上原の登板を見るのは初めてになるのでそういうタイミングになればと思っています。新潟の試合はTwitterやインスタ、ブログでアップする予定です。

サッカー記事

J2アルビレックス新潟は3月を終えて3勝2分1敗と6位に位置しますが、実際にJ2を戦ってみて何処が強く、何処が強くないのかよくわからないというのが正直なところです。順位表だけみると昨年の順位が下位のクラブが上位にいるだけにまさにJ2は魔境であるというだけの状況です。新潟は5試合目で黒星を屈しましたが、やはり昇格も降格もあるJ2は下位クラブも相当必死に戦ってくるだけに本当にやりにくいです。10位以下のクラブに全部勝つぐらいの気持ちじゃないとJ1復帰は難しいと思いましたが、J1復帰は想像以上に難しいと感じております。4月は上位にいる岡山、山口との対戦があるだけにここで確り勝ち点3を積み重ねていく必要があります。私は4月はリーグ戦2試合、ルヴァン杯2試合を観戦しますが、ルヴァン杯についてはブログレビューは行いません。その代わりTwitter、インスタでは試合に触れていきますのでそちらを見て頂ければと思います。

J1は浦和を今季よりレビューしておりますが、浦和については開幕4試合でまさかの2分2敗と17位に沈んでおります。ただ戦力的には17位に沈むクラブではありませんし、戦い方を見ていてもそれほど悪い戦いをしている訳ではありません。ただミシャ政権時代の戦いと現堀政権の戦い方がどうしても異なる故に守備を重点にしながら戦う今の堀監督のサッカーは攻撃サッカーだったミシャよりも多少なりとも落ちてしまいます。まずは攻撃面を改善しつつ守備もより強固にしていければ十分浮上できると思いますので浦和について色々学びながら試合を観ていきたいと思います。


映画記事

今月は5本予定しております。今月から金曜鑑賞を中心にしていくので今年の映画の流れから金曜公開が増えた事により金曜日の夜に観てしまえば土日はゆっくりできるメリットもあるだけに金曜鑑賞していこうと思います。

ドラマ記事

大河を継続して4月クールでは水10、日9、日10.3、月9、土10を予定しております。レビューは水10と日9を予定しております。

音楽記事

今月はNGT48の新曲が出るのでそちらのレビューをしようと思います。

メディア記事

こちらは随時レビューします。

その他記事

こちらも随時レビューします。

以上4月方針でした。

管理人のオフですが、新年度に入り色々と新しい事も増えてくるし、1年間の成果を報告するための作業もあるので上手く成果に繋げていきたいところです。


さて4月5日で私がパソコンを初めて丁度20年になります。パソコンを始めていなかったら今の私はないだけにパソコンのおかげで現場から事務職になりましたし、パソコンをやり始めたから視野が大きく広がった事実はあります。人生の半分はパソコンによって変わりましたが、何もわからなかった私が自らパソコンをやろうと決断した事でこれだけ大きく人生が変わるものなのかというのはこの20年色々やってきた事で現れているのだと思います。最初に購入したパソコンは40万近いパソコンでしたから今思えば破格な価格だった思いますが、それだけの投資をしただけの成果は出せていると思います。


学生時代はパソコンなんて頭の良い人がやるものだと感じていたし、身近になるとは思ってもいなかったのでそれが今は当たり前のようにある時代ですが、形が変わりスマホ、タブレットに変わっているのは時代の流れだと思います。20年も使い込んでいたら大ベテランですが、進化の激しい世界でもあるだけに時代の進化に対応する事は忘れないようにしたいところです。この件については20年の記事にしたいと思います。


そして4月からプロフィールを少し変更しました。変えたと言っても大幅に変更した訳じゃなく最小限にという事で何を変えたかは見た人にしかわかりません。まあ少し公表しても良いのではという点もあるという事です。

先月私自身人生初となる握手会に参加しました。今月18日でNGT48を卒業する北原里英の新潟でのフリーの握手会という事で新潟に3年間貢献してくれた人でしたのでその感謝を伝えに行った訳です。これまで握手券について色々と批判的なコメントをした事もありましたがAKBグループに入ってからそういう考えは大きく変わってきましたし、こういう所に参加する人たちの事を知るにつれてこの短い時間でも会えるという事がどれだけ大きな時間なのかというのを知った次第です。あれだけ多くの人と握手する本人も色々な人の事を覚えるのは非常に大変だと思いますし、それだけ毎回行く人は毎回それだけの価値を示しているという事にもなるだけに思いが大きいのだと感じます。

という事で今月もよろしくお願い致します。