8日大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」第22話を視聴した。

今回は蔦重は宴会で激怒した春町を説得する為に伺うがなかなか首を縦に振らない。

そんな中で誰袖が田沼意知に通じて松前藩の荷受けについて探り始める。

そんな中で蔦重は春町を説得して青本を再び出して見返す事になるが、それと並行して誰袖が大変な事に関わっている事を知り驚愕するシーンがメインだった。
ストーリー

(22)小生、酒上不埒(さけのうえのふらち)にて

宴会で激怒した春町(岡山天音)は蔦重(横浜流星)からの仕事の依頼を拒んでいた。一方、誰袖(福原遥)は、意知(宮沢氷魚)に蝦夷地の件を探る代わりに身請けを迫るが…

以上大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」より

今回は蔦重は春町を説得する為に何度も伺うもなかなか首を縦に振らない。

そんな中で蔦重は粘り強く説得し続けて春町は説得を受け入れて再び蔦重と共に青本を出す事になった。

一方誰袖が田沼意知に協力して松前藩のロシアとの交渉の証拠を掴もうと松前藩の家老に接近して聞き出そうとする。

それを知った蔦重は驚き更にその相手が田沼意知だと知り新たなる展開を迎えることになるのだった。

次回は蔦重は日本橋に店を出そうとする。果たしてこの進出は成功するのだろうか?その進出に注目だ。









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