5日ドラマ「A LIFE〜愛しき人〜」第8話を視聴した。

今回は深冬の病状を榊原に告発された事で深冬の父虎之介は

激怒するも沖田が説明しその場を抑えた。

そんな中沖田の父一心が心臓の疾患で突然倒れ、

その手術は当初羽村部長が行う予定だったが

一心が息子を指名し沖田が執刀する事になる。

そんな中で深冬の手術は4日後に決まり、

その3日前に一心の手術を執刀する事になった沖田だったが

そこでミスで手が震えるトラブルが起きるもミスを乗り越えて手術は成功させた。

しかしその直後に深冬が急変したシーンがメインだった。
ストーリー

会議の席で深冬の脳に腫瘍があることを知らされた虎之介は怒り狂い、

壮大と沖田を責め立てた。

しかしすでに手術方法を見つけていた沖田は虎之介に詳しく説明をし、

大丈夫、と言い切る。

深冬の難しい手術に備えて準備を進める沖田。

そんな時、沖田の父・一心が心臓を患い、倒れる。

近親者の手術は行わないのが通例のため、

羽村が一心の手術を行うことに。

ところがそれを聞いた一心は、沖田に自分の手術をしろと迫る。

深冬の手術を間近に控えたうえ、

身内の手術で不測の事態が起こった場合に

冷静な判断ができるのか迷う沖田だったが…。

以上A LIFE〜愛しき人〜HPより


今回は深冬の病状が病院全体に知れ渡るという榊原の暴露から始まったが

ここは沖田先生が上手く事を収めるという

さすが修羅場を潜り抜けてきただけの事はある。

そんな中で沖田先生に代わる医者を探そうとする虎之介だったが、

代わりの医者は見つからず結局沖田に託すことになった。

元々そのために呼び戻した訳だからね。

そんな中沖田の父一心が心臓疾患で倒れて緊急手術が必要となった。

当初は羽村が執刀する予定だったが一心の希望で沖田が執刀する事になった。

それによって沖田は深冬の前に肉親である父親の手術をする事になった。

手術は当初順調だったがやはり肉親の手術は難しいという事だろう。

沖田には珍しいミスで一時危うくなるもその後のリカバリーが適切で

手術は無事に成功した。

その直後に深冬が急変したのだった。

ここでは一刻の猶予もならない状況に果たして沖田は手術を執刀するのか?

その手術に注目だ。

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