6月4日公開の映画

「もしドラ〜もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』読んだら〜」

を鑑賞した。

この映画は昨年大ベストセラーになったも

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

を映画化した作品で、女子高校生が親友の頼みで高校野球のマネージャーをやる事になり、

マネージャーの事を知ろうとして買った本がドラッカーのマネジメントだった事がキッカケに

マネジメントから高校野球にイノベーションを起こし、

組織に様々な改革をしながら甲子園を目指すストーリーである。

一見マネジメントを難しく考えてしまいがちだが、一種の経営=運営として捉え、

スポーツのチーム編成に当てはめて考えると

今まで違った視線で物事を観る事ができるようになるだろう。
会社経営をする上ではそれぞれの専門家が必要にはなるんだけれど、

その中でこの作品では一種のチーム編成=運営に焦点を置いている。

今は色々なシュミレーションゲームが存在し、

自分が監督もしくはジェネラルマネージャーの役割を担うゲームがあるけれど、

そういうのでチームを強くしたり上手く運営したりする

ノウハウを学んでいくと自分が思った通りのチームになったり、

ならなかったりするものだ。

私は実際の野球経験から監督及び編成という視点で

試合やチームを観たりする事が大好きなので試合内容だけでなく、

試合内容でもこれからのチーム編成を見た上での

編成並びにこれからの対戦相手の展望を考えたりする。

その試合にただ勝てばよいというものじゅなく、

これから何年先を見据えながらチームを観ている。

それに今はサッカーでもそういうシステム、戦術、編成だけでなく、

チーム運営についても考えたりするように、

試合に勝つには色々な事を上手く回さなければ回らない事を

最近チーム編成と運営の奥の深さを感じたりしている。

だからこそ良くしたいと思うし、

強いチームにしたいという想いが強くなるものだ。

チームを作る上でただ強いだけじゃあダメだし、

強くてさらに愛されるチーム作りというのも必要だという事を最近はヒシヒシ感じている。

そんな視点から観ていくとこのストーリーの面白さを

感じる事ができるのではないだろうか?

そんなマネジメントを読んだ先に待っていた感動をレビューしたい。

キャスト

川島みなみ演じる前田敦子

浅野慶一郎演じる瀬戸康史

北条文乃演じる峯岸みなみ

柏木次郎演じる池松壮亮

星出純演じる入江甚儀

二階正義演じる鈴木裕樹

朽木文明演じる矢野聖人

桜井祐之助演じる西井幸人

宮田夕紀演じる川口春奈

宮田靖代演じる西田尚美

加地誠演じる大泉洋

他多数のキャストでストーリーが進行する。

ストーリー

川島みなみは東京都立程久保高校2年生。

7月の半ばに、病に倒れた親友で幼なじみの

宮田夕紀に頼まれ野球部のマネージャーになった。

彼女はマネージャーになる時に、

「野球部を甲子園に連れて行く」という目標を立てるが、

監督や、やはり幼なじみでキャッチャーの柏木次郎を始めとする

部員らの反応は冷めたものだった。

事実、全国屈指の激戦区である西東京地区を勝ち抜く事は、

現在の程高の実力では到底無理で、甲子園出場など夢のまた夢だった。

さらに部内でも部員のやる気の無さや、

監督の加地とエースピッチャー浅野との確執など問題が山積していた。

だが、逆境になるほど闘志を燃やすタイプの彼女は、

諦めるどころかやりがいを感じていた。

まずはマネージャーの事を理解しようと、

書店で「マネジメント」の本を探すみなみは、

店員に薦められるままにドラッカーの

『【エッセンシャル版】マネジメント〜基本と原則〜』を購入する。

実は起業家や経営者のための本だった事を知り、

「確認してから買うんだった!」と後悔する羽目になったが、

「せっかく2100円も出して買ったんだし……」と気を取り直し、

初めは参考程度に読み進める事にする。

しかしその途中本文にあった

「マネジメントに必要な唯一の資質は真摯さ」という言葉に衝撃を受け、

なぜか号泣してしまう。

その後、彼女はこの本の内容の多くが野球部の組織作りに応用できると知り、

次第に夢中になっていく。

こうしてマネージャー(この場合は組織や団体、機関の管理者)の資質、

組織の定義付け、マーケティングやイノベーションの重要性など、

『マネジメント』を通じて様々なことを学んだ彼女は、

自分が「マネージャー」となって野球部をマネジメントできないものかと考え、

夕紀や加地、後輩マネージャーの文乃、

部員で『マネジメント』を愛読している二階らに協力を仰ぎ、

『マネジメント』で学んだことを野球部の運営に当てはめ、

部をより良くしていく方策を次々と実践していく。

『社会に対する貢献』を視野に入れた彼女のマネジメントは、

野球部のみならず同校の柔道部や家庭科部等、

程高の他のクラブにも好影響を与えていく。

程高野球部が打ち出した「ノーバント・ノーボール」作戦は、

後に高校野球にイノベーションを起こし、「程高伝説」と呼ばれるまでになる。

しかし決勝戦を前に、突然の悲劇がみなみを襲う……。

結末は劇場で観てほしいけれど、

今回のレビューとして私自身ストーリーのレビューについては

既にアニメ版もしドラで書き綴っているので

それを重ね合わせるとBlogの文字数制限でオーバーしてしまう文字数なので

大まかのレビューは以下のアニメ版10話分を読んで辿ってほしいと思います。

「もしドラ」女子GM奮闘記1会社経営=チーム運営!みなみはまずチーム作りの著書に出会いチーム作りを開始した

「もしドラ」女子GM奮闘記2マーケティング=チーム分析!みなみは戦力分析で監督の考えと選手たちの特徴を把握しようとした

「もしドラ」女子GM奮闘記3モチベーション=目標!みなみは部員に明確な目標と競争意識とそれぞれの長所の活かし方を導入した

「もしドラ」女子GM奮闘記4イノベーション=違った視点!みなみは異種競技に触れる事でチーム強化に取り組んだ

「もしドラ」女子GM奮闘記5イノベーション=教科書に載っていない事!みなみは実戦に勝る練習なしから課題探しに取り組んだ

「もしドラ」女子GM奮闘記6人事=適正判断!みなみは目標を目指せるチームを編成した

「もしドラ」女子GM奮闘記7成果=準備!みなみは成果と結果の間に葛藤していた

「もしドラ」女子GM奮闘記8チームプレー=助け合い!みなみは選手の成長と信頼する事を意見した

「もしドラ」女子GM奮闘記9想い=継承!みなみは夕紀の想いを託され継承した

「もしドラ」女子GMラストマネジメント感動=筋書きのないドラマ!みなみは感動した気持ちを取り戻し自分が求めていたものを見つける事ができた


これで総評という訳にはいきませんのでレビューしていきますけれど、

みなみは元々野球が好きで野球を始めた訳だけれど、

当時は女性はプロ野球選手になれないし、甲子園にも行けないという時代だった。

今ではプロ野球選手にはなれる時代なので事情は違うんだけれど、

私も甲子園に女性選手が出場できないというのは

そろそろ撤回した方が良いと思う。

現実に茨城ゴールデンゴールズのプレーイングマネージャーになった

片岡選手兼監督は高校時代にはキャプテンにもなれると言われた位だし、

吉田えり投手は女性で初めて独立リーグながらプロ野球選手として契約したし、

独立リーグでも投げている。

それに女子プロ野球リーグもできた事で

女性でもプロ野球選手を目指す事ができる時代になった。

まだまだトップリーグでプレーできるには相当時間は掛かりそうだが、

野手は難しいかもしれないが、

投手なら可能と私自身10年前から判断しているので

吉田えり投手のようにナックルのような特殊なボールを駆使する投手が

出てきたらその時は現実になるだろう。

そんななれっこないという常識に捉われない事が

ドラッカーを読み取るには必要なのだ。

野球を長年やっている人にはそんなの無理だと言うけれど、

私も以前にプレーイングマネージャー(選手兼監督)の誕生を意見した事があったけれど、

残念ながら巨人ファンの間ではそれは有り得ないと一蹴されたものだ。

しかしその直後に古田プレーイングマネージャー(選手兼監督)が実際に誕生している。

要するに概念に捉われるか捉われないかでそういう発想が可能になるという事だ。

戦前や60年、70年代には実際にプレーイングマネージャー(選手兼監督)が

存在している訳だからね。

そんな感じで有り得ないと思うのか?有り得ると思うのか?

がその後を左右するという事にもつながるのだ。

みなみは野球の知識と経験は十二分に備わっていたが、

それをマネジメントする事はよく解らなかった。

そこで手にしたのが間違って取ってしまったドラッカーのマネジメントだった。

経営の本だけれど、実際に野球やサッカーってチーム作りは

経営に通じるところがあるので、十二分に当てはまる。

例えば野球にしても攻撃的なチーム作りをするのか?

それとも投手中心の守りのチーム作りをするのか?

それとも攻守のバランスがとれたチーム作りか?

色々あるんだけれど、ここでまず野球チームを作る上で

重要な事は在籍する選手を把握する事だ。

要するに戦力分析、会社でいうと主力製品の現状把握になる訳だけれど、

チームを作る上でまず基盤を決めなければ攻撃的にも、守備的にもできない訳だ。

プロチームだと前任監督や編成部門が残した選手たちを

見据えながらチーム作りをしていく訳だけれど、

ここでエース級の投手が多く残るのか?

それとも投手陣は不安だが、打線は打撃力ある選手が揃っているのか?

でその後のチーム作りが違ってくる。

当然監督にはそれぞれの監督論がある訳で、

そこが野球でいうジェネラルマネージャー(以下GM)の役割となる。

ここで現状戦力を把握した上でこのチームに適した監督は誰なのか?

という事を決めるのだ。

もちろんこれはサッカーにも言える事で、

まずチーム作りは選手の把握で決まるという事だ。

ここで誤るとチーム作りはかなり難しいものになる。

野球やサッカーほど監督に左右される競技もないので、

監督を変える事でチームも変わるという事だ。

まずみなみはチームの現状把握から始めたのだった。

ここで川島みなみのモデルというのは実際は

この映画にも出演した北条文乃演じる峯岸みなみさんだった訳だけれど、

元々原作者の岩崎夏海さんが秋元康さんの下で

一緒に働いていた事もあるのでそのモデルである。

なら本来なら峯岸みなみさんが演じたらとなるけれど、

話ではモデルになった人自身が演じるとわからない事もあるそうで、

ここでは前田敦子さんが演じる事で普段峯岸みなみを観察している

視点から演じる事で良さを引き出せるという事になったそうだ。

確かにモデルになった本人自身が演じるのは意外と難しいと言われていますからね。

それはさておいてここでは投手は四球を出したくて出したい

投手はいないという言葉があるけれど、

これはその通りで、投手は元々試合に勝ちたいから投げるもので、

負けたいと思って投げる事はしない。

ただストライクが入らなくなる事は突然ある。

元々コントロールが悪くてもストライクが入る時は入るんだけれど、

入らないとどんなボールを投げても入らない。

投手をやった事ある人ならストライクを連続して投げる事が

簡単じゃない事はよく解ると思うけれど、

それをふて腐れていると思うのは投手の難しさを理解していないからでもあり、

やはり1度は投手というポジションを経験すると

ストライクを入れる難しさが解るものだ。

逆に上手く入るならその人が投手をやった方が良いけれどね。

そしてみなみはドラッカーのマネジメントで

チームは変わりだしてそれが程高の他の部へと広がっていく。

陸上部、吹奏楽部、料理部などなど

そこから野球部にないノウハウを得る事ができた。

確かに陸上部なんてその典型だよね。

そしていよいよ夏の甲子園予選大会が始まった訳だが、

ノーボール、ノーバント作戦という事だけれど、

通常投手の最大の理想は27人の打者を27球で打ち取るか?

27人の打者を全て3球三振で抑えるか?が1番の理想である。

その為にはストライクを投げる事が必要なのだが、

27球で27人打ち取るのは現実的に打者が1球でも振らなければ

不可能なので81球が目安になる。

プロでの先発投手の投球数の目途は100球前後と言われる。

MLBでは中4日で先発5人を回すために投球内容に関わらず

100球を超えるとほとんどの投手は交代する。

日本の場合は中6日開けるケースが多いので

130球までなら完投させるケースが多いのだが、

100球を超えると肘と肩の疲労で投げるほど故障する率が高くなる。

ゆえになるべくなら100球前後で疲労を考慮して交代した方が良いとされている。

現実にMLBでプレーした現横浜ベイスターズに所属する大家友和投手が

A3時代に78球完全試合を達成した事がある。

歴史の長いA3でも史上2人目という快挙だったそうだが、

ストライクを打たせていく事はそれだけ投球数を少なくする事に繋がるという事だ。

私はやはりボール球の少ない投手を好むので

現在MLBのオリオールズでプレーする上原浩治投手は

コントロールとボールの切れを武器に抑えとして活躍しているし、

日本時代にもコントロールが良かった事もあり

1時間59分で試合を終わらせたこともある。

対して松坂大輔投手はコントロールが良くなく、

メジャーではスターターの目安である6回3失点のクオリティースタートという

指標が存在するが、ボール球が多く5回まで1失点に抑えても

6回まで投げ切らずに100球を超えて交代させられる事が目立ち

スターターとしての評価は良くない。

先発投手として最低6イニング以上投げなければ

その分リリーフ投手を投入しなければならなくなるだけに

中継ぎを温存したいケースでは困る投手になる。

MLBでは中4日100球が常識だが、

日本では中6日130球以上完投が常識だったりする。

日本では長年先発完投がもてはやされており、

高校野球では1人の投手が6試合投げる事は当然みたいな扱いを受けるが、

投手の寿命を考えると大変危惧される事である。

特に考えの古い人ばかりの集まりのところで

中4日100球前後何て言ったら論外と一蹴されていましたけれど、

それは何時までも旧態依然の考え方から抜け出せないという事にもなる。

それぞれ考え方があり、時代もあるけれど、

時代に応じた考え方と幅広い視野を持たないと

年齢だけ重ねて時代に対応できない事にもなるからね。

あと高校野球は先頭打者出塁、即送りバントという自己犠牲があるけれど、

27個のアウトを使う上で易々アウトを与えるような

バント作戦は日本的には教科書だけれど、

それが必ずしも正しい考えとは限らない。

もちろんプロ野球でも初回からバントするケースもあるし、

終盤には1点を争う場合は有り得るけれど、

最初から常識的に送りバントをする事は私も正直好まない。

プロ野球ではそういう野球を面白くないと言われるんだけれど、

そういう野球で勝ち続けたチームがある事も事実である。

かつては80年代から90年代前半の西武ライオンズは

そういう面白くない野球で徹底した管理野球で強かった時代があった。

この映画のラストシーンで思い出すのは私にとっては

1987年日本シリーズ第6戦の巨人対西武戦の8回の西武の攻撃は

今でも印象に残って離れないシーンがある。

こんな話をすると今の20代は生まれていないし、

おやじだと言われるが、もう私も昔の王長嶋時代を知らない私が

聞かされたように今この映画でも語られた池田高校や桑田清原の活躍した

甲子園ももう四半世紀前の話なんだよね。

だってここに出演している前田敦子らは

松坂の甲子園の姿すら覚えているかどうかという世代ですからね。

松井の甲子園時代の話なんてその頃前田敦子さん生まれた頃で

川口春奈さんは生まれる前ですからね。

1塁走者の辻を置いて秋山が左中間に打ち返した打球に

1塁走者辻が2塁を回った。

ここまでならセンターがショートへ返球して1塁走者ストップが定石だが、

ここからが違った。

油断した当時ショートに入っていた川相が3塁を見ていない事を察した

3塁コーチャーの伊原が1塁走者の辻を3塁で止めず回して

それに気づいたショート川相が慌てて返球したが

間に合わずシングルヒットで1塁走者が生還するという

日本シリーズ史上でも語り草になっている場面である。

そのシーンがこの映画のラストで観れる訳だが、

その結末は劇場で観てほしいけれど、

程高野球部の弱小チームが甲子園に出場するまでを描いているけれど、

その1番良いケースを用いるなら2年前の新潟県代表の

日本文理高校が新潟県勢初の決勝進出を果たした戦いぶりが印象的でしょうね。

その年以前の新潟県勢は全国通算勝利数最下位県であり、

全国的に弱い県としか見られていなかった。

当時おそらく日本文理高校が決勝まで行けると予想できた人は

新潟県の人以外ではいないでしょうけれど

(私も生きている間に決勝まで行けるとは思わなかったので・・・)、

そういう全国最下位県だった県の高校が打撃で決勝まで勝ち抜いた。

もちろん1点差ゲームも初戦と準決勝の2度勝ち抜いているので

全て打撃戦で勝った訳じゃないけれど、

全国で最下位だった県でも決勝まで行けるという出来事は

高校野球史上でも類を見ないケースだったと思うし、

当時有した投手は必ずしもすごいボールを投げる訳じゃなかった。

コントロールとコンビネーションは良かったけれど、

それをカバーしたのがもしドラでも出てきた

ノーボール、ノーバント作戦である攻撃野球だった。

みなみは夕紀にプロセスよりも結果が大切という事を

話して後悔するシーンがあるけれど、

負ける事の結果は高校野球では負の結果と捉えられがちだけれど、

高校野球での結果は負けて得た結果がある事を

2年前の決勝では教えてくれたと思う。

野球は9回2アウトからというけれど、

2年前の決勝ほど9回2アウトからという言葉はないだろうし、

最後まで諦めなければ可能性はあるんだという事だ。

総評としてここでみなみが取り組んだマネジメントは

チームを1つにしただけでなく部活の枠を超えて程高を1つにした。

まさにTEAM AS OENだ!

色々な意見を取り入れて、それぞれの意見を真摯に聞く事で

本当に必要な事を選択する事、枠に捉われず

色々な事を吸収する事で枠を超えて1つになる姿には

日本史上最悪の独裁者総理や利権ばかりしか考えない政治家、

老害プロ野球オーナーが

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』読んだらを

読んで真摯にならなければならない事をドラッカーが語っているようにも感じた。

この国家非常事態体制の中でドラッカーが日本が

今必要なのは真摯さでありTEAM AS OENになる事だという事を

亡くなってもなお語っているのだと感じるのだった。

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