31日ドラマ「月の恋人〜Moon Lovers〜」第4話を視聴した。

今回はシュウメイの父親の件で仕事をボイコットした。

それを知った真絵美は蓮介に相談して真絵美に

シュウメイを連れ出す事を任す。

その頃蓮介は社員の退社で少なからず動揺していた。

シュウメイは真絵美の説得で仕事に復帰し、

蓮介と再び急接近するシーンがメインだった。
ストーリー

葉月蓮介と蔡風見は『レゴリス』社員に

新しい製品開発プラン“恋するレゴリス”を発表。

このプランの実行にあたっては、徹底した経費削減のために、

古くからの取引先を変えることも辞さないと告げる。

意を唱える者もいるのだが、

蓮介は情に動かされては経営など出来ないと冷徹に切り捨てた。

しかし、新プランは思わぬところで頓挫しようとしていた。

イメージキャラクターのリュウ・シュウメイが

ポスター撮影に出てこないのだ。

二宮真絵美から事情を聞いた蓮介は、

シュウメイが現場に来ないのなら代役を立てろと言い放つ。

そんな蓮介に社員の嶺岡康之が辞表を提出。

蓮介と守秘義務契約を交わさなかった嶺岡は

『マストポール』社長の大貫照源と通じていたのだ。

その動きを知っていた柚月は、

蓮介に忠告しようとするが無視されてしまう。

蓮介の心がどうしても自分に向かないと怒った柚月は、

照源に『マストポール』のモデルになると告げた。

『レゴリス』のプランを先取りしようと暗躍する照源。

仕事に出てこないシュウメイを説得しようとする真絵美。

そして、蓮介は…。

以上フジテレビ月の恋人〜Moon Lovers〜HPより


今回はシュウメイが仕事をボイコットした理由が

父親にあった事を知り仕事をボイコットする。

それを知った真絵美は蓮介に相談して

シュウメイを連れ出す事に成功する。

そんな中蓮介は社員の退社で少なからず動揺し始めていた。

確かに今まで取引のあった業者を代える事は

どうしても抵抗があるものだ。

それが社員の反発を招く結果となった。

その中でシュウメイは真絵美の説得で仕事復帰し、

蓮介はシュウメイに再び接近して

2人の距離は次第に近付くのだった・・・

次回は近づき始めた蓮介とシュウメイは

このまま恋を発展させられるのか?

その展開に注目したい。

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