17日「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」第7話を視聴した。

今回は中央図書館へ向かったエドとアルだった図書館は既に焼き払われていた。

しかしその図書館に精通している少女シェスカと出会い

少女は全ての書籍を暗記しており、その書籍を翻訳してもらい、

そこでマルコーの研究材料を解読していく。

そして解読した先に恐ろしい真実を知るのだった。

エドとアルは現在使われていない第5研究所へ向かうシーンがメインだった。
ストーリー

マルコーの研究資料を探しに国立中央図書館第一分館へ

やって来たエドとアル。

だが彼らが見たものは、すっかり全焼した分館の跡だった。

マルコーの資料が本当に分館にあったかを確認するためエドたちは、

マリア・ロス少尉の手配により、分館の資料に精通しているという少女、

シェスカの元を訪れる。

けれどそこで判明したのは、

資料はやはり焼けた分館にあったという残念な事実。

落ち込むエドたちだったが、

それを見たシェスカは思わぬ奇策を提案する。

以上鋼の錬金術師HPより


今回はマルコーの研究書が隠されている

図書館へ向かったエドとアルだったが、

既に図書館は焼き払われており研究書も消失していた。

その頃スカーとラストたちが戦闘で襲うがスカーを取り逃がす。

この対決は今後も続きそうで別の路線でも色々訳ありという感じだ。

そして図書館を失ったエドとアルだったが、

そこで働いていた少女シェスカという人を知りたずねると

シェスカは本を読む以外は無能だが、

一度読んだ書籍は全て覚えているという才能を持っていた。

その才能のおかげでエドとアルはマルコーの資料を翻訳してもらい解読する。

料理の献立に隠すのはそれが錬金術の秘密にするには好都合という訳だ。

そして解読したエドとアルは恐ろしい真実を知る。

賢者の石は多数の人間から生成されるものだったからだ。

確かにそれは恐ろしい真実だが、真実の先に真実がある。

エドとアルはその研究所と睨んだ第5研究所へ向かうのだった。

果たしてそこで待ち受けている者は一体何者なのか?

真実を探る戦いは目の前だ。

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