31日ドラマ「19番目のカルテ」第7話を視聴した。

今回は徳重は休暇を使って赤池の所を訪れていた。

そんな中で滝野は康二郎の依頼で心臓手術に不安を抱える患者のケアに当たる事になっていた。

そんな中で徳重は赤池の容態がおかしいと気づき赤池に問うが赤池はその場で倒れたシーンがメインだった。
ストーリー



今回は徳重は休暇を利用して赤池の所を訪れていた。

赤池は医院を畳むという事でどうしてなのか?と徳重は直接聞くために訪れたのだった。

一方滝野は康二郎の依頼で心臓手術の患者の不安を取り除くためのケアを行う事になった。

外科手術でも心臓の手術は命に係わる最も重要な臓器なので患者が不安になるのは無理もない話だ。

その中でどれだけ患者が理解して不安なく手術を受けることができるのかは手術の成否に繋がるだけに外科医としても重要な要素という事だ。

一方徳重はなかなか語らない赤池を見て体を庇っている事を見逃さなかった。

最後の別れの日に徳重は赤池に話さなければならない事があると問うと赤池はその場に倒れて救急搬送されるのだった。

次回は徳重は赤池を救う事ができるのか?そして総合診療科は存続されるのか?最後から目が離せない!





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